






🎉 Pop your way to fluent fun and never miss a word!
Learning Resources Pop Games - Pop for Sight Words 2 is an engaging educational card game designed for children aged 5 and up. Supporting 2-4 players, it features 120 durable cards that help develop English sight word recognition and conversational skills through simple, interactive gameplay. Compact and portable, this globally trusted tool combines fun and learning to boost early literacy in a social setting.




| Model Number | LER8630 |
| Number of Game Players | 4 |
| Number of Pieces | 120 |
| Batteries Required? | No |
| Batteries Included | No |
| Material Type(s) | Paper |
| Target Gender | Unisex |
| Manufacturer recommended age | 5 years and up |
| Item model number | LER8630 |
| Product Dimensions | 8 x 8 x 16.51 cm; 22.68 g |
| ASIN | B00B7XWF7K |
ま**う
盛り上がる!
英語教室で余った時間や、気分転換に取り入れています。とっても盛り上がりますよ。低学年向けにはアルファベット版、何年か習っている生徒さんは単語版(難易度が2パターンあるようです)が使えます。ゲームしながらさりげなく単語を教えることもできて一石二鳥です。
A**ー
子供が楽しんで英語に触れるのにぴったり
知り合いのお子さんへのプレゼントに選びました。家族で楽しみながら英語に触れるのにぴったりなゲームです。パッケージが可愛いのも喜ばれました
A**一
ポップコーンに模した単語カードゲーム
見た目はあまりにもポップコーンだったので、食べ物が届いたと思ったのですが、開いてびっくり単語カードゲームです。動画説明にあるように、いくつかの種類があって、アルファベットだけのものがあったり、イラストだけのものがあったりと…、こちらはSIGHT WORDが100枚入っています。引いたポップコーンの裏側に書いてあるワードを発音するゲームのようです。POPと書いてあるババを引くと、ゲットしたポップを中に戻してリセットしないといけないよう。※このルールは個々に変更してもよいと思います。日本人の我々がやる場合は、和訳を答えるというルールでも面白いですね。
**
英語学習度を考慮する必要はあるが、単純明快にパーティープレイが楽しめる♪
まず商品概観は、前世紀より古典的デザインとして定着している、縦縞柄のポップコーン容器型『箱』に、同じくポップコーン自体を模した小型『カード』が100枚収められた、アナログな英単語ゲームです。おそらく、ゲーム性のみを追求するなら「段ボール箱にバラした単語帳100枚を放り込む」が方が遊び易いとも感じる、ややイメージ重視のゲーム設計です。そのルールは、目を閉じた状態で『箱』の中から『カード』を1枚取り出し、そこに記されている英単語を即時発音出来るか勝負します。成功すれば自らの得点となり、失敗すれば無得点となるだけで、大きなペナルティーはありません。但し、本商品には『POP』と称される、所謂「ババ」カードが存在し、これを引いた場合には「ポップコーンが弾けた!」と言う事で、得点が0点まで落ちてしまい、一度クリアしたカードも『箱』に戻される事になります。つまり、全部で8枚ある『POP』カードの混入枚数次第で、ゲーム時間をコントロールする事も可能で、教室等での利用においては扱い易いとも感じます。学習出来る英語レベルは、同シリーズで2番目に優しい商品なので、嘗ての「中学1年生」レベルですが「名詞&動詞」だけで無く「冠詞&接続詞」も含まれ、カードを並べて文章を作る事も可能であり、アイデア次第では新たな遊び方を提案出来そうです。尚、基本ルールでは英単語を「読む」となっていますが、これを「翻訳する」に変えると、そこそこ難易度が上がります。パッケージは『カード』保管用に流用出来る厚手紙箱で、製造は中国工場委託ですが、欧州向け安全規格【CE】マークが付与されています。販売元は、米国イリノイ州の本社を置く、知育玩具メーカー【Learning Resources】で、国内販売は宮崎の同業【ドリームブロッサム】が担っており、簡易な日本語説明書ラベルが上貼りされていました。尚、米国での販売価格は10ドル以下と安価で、少し舶来品相応なコストが上乗せされていそうです。総じて、単純な英単語カードに「危機一髪」要素を織り込んだアナログゲームで、プレイ人数は「2~4人」となっていますが、特段に上限人数は意識せず、パーティー学習に挑める品です。ただ、対象年齢「5歳以上」は、英語圏においての話と思われ、日本人においては英会話スクールでも無い限りは、もう少し上の年齢向けと言えそうで、その辺りを認知した上なら高評価に届くかと思います。
い**き
サイトワードを、楽しく覚えられる
ネイティブの子供が必ず学習するという「サイトワード」を流暢に発音できるように学習するためのPOPカードゲームです。100語、100枚のカードが収納されています。遊びの感覚で基本単語を楽しく覚えられます。
A**ー
Good
I can’t find any difference with the red one. They have the same words inside.
S**Y
英語の発音を勉強するのに
ポップコーンの粒のカードに英単語が書いてあるだけの商品と言っても良いです。カードは100枚有るそうですが、POPというカードが5枚ほどありますので、単語数は95個ぐらいになります。特に発音が書いてあるわけでもなく、フォニックスでもないのですが、ゲーム感覚で勉強できるのはとても良いです。これが難しければ、まずはアルファベット版や子音のフォニックスが学べるモノからやる方が良いかもしれません。サイトワーズという簡単な単語が学べますが、これを日本語で説明するとちょっと言葉に詰まります。
P**K
フォニックス学習中の3歳児とお店屋さんごっこしながら遊んでいます
3歳3ヶ月の息子と自宅でフォニックスやっています。現在アルファベットはほぼ完了、ワードファミリー学習中でサイトワーズも見かけると時折口に出すようになり興味があるかもと思い提示してみました。まだ知らない単語や日常生活ではあまり見ることのない単語がメインなので難しいようでしたが、ポップコーンの形状がよかったようでお店やさんごっこに使い「ポップコーンありますよ〜」と言って売ってくれます(笑)「じゃーこれくださーい」と言って一枚親が引き、そのカードを一緒に読む、という遊びをやっています。やはり「POP」カードが面白いようで、出ると先に「Pop!」と大きな声で言っています。普通にトランプのようなカードを用意しなくてはいけないのかなと思っていたので目から鱗でした。未就学児でも遊びながら学べる楽しい商品です。ただ一枚一枚が小さいので、あまりに低月齢だと噛んだり口に入れてしまうかも知れません。
Trustpilot
1 week ago
2 months ago