








🎹 Own the analog renaissance with the Bellinger Behringer POLY D – where vintage soul meets modern edge.
The Bellinger Behringer Analog Synth 4 Voice Paraphonic POLY D is a premium analog synthesizer featuring 4 voltage-controlled oscillators, a 37-key semi-weighted keyboard with velocity sensitivity, and multiple play modes including polyphonic and para-phonic. It faithfully reproduces the classic 'D type' circuit using ultra-precision components, delivering thick, authentic vintage tones. Equipped with a classic ladder filter, LFO, stereo chorus, distortion, and a 32-step sequencer with arpeggiator, it offers extensive sound design capabilities for professional musicians and producers.






| ASIN | B082BLNRXT |
| Amazon Bestseller | #21,550 in Musical Instruments ( See Top 100 in Musical Instruments ) #318 in Electronic Keyboards |
| Color Name | Yellow, White, Black |
| Customer Reviews | 4.5 4.5 out of 5 stars (269) |
| Date First Available | December 6, 2019 |
| Global Trade Identification Number | 04033653032049 |
| Included Components | Synthesizer |
| Is Discontinued By Manufacturer | No |
| Item model number | POLY D |
| Manufacturer | MUSIC Tribe |
| Number of Keyboard Keys | 37 |
A**様
音はもう、圧巻のひと言!
意外と重いので購入にあたっては注意! 木枠もなかなか美しい。 effectも大変良質。 ここまで良ければあとリングモジュレーターが欲しかったなー。
L**E
Amazing
The price understimate it regards the comparison with the "grandfather" Model d now out of production and if found no less than 4000 dollars. Very good in any way.
ど**ラ
まさにMOOGの音
まずMonoモードでは、他のどんなアナログモデリングシンセよりも圧倒的に音は太いです。そしてJUNOコーラスをかける事でさらに太くなります。 パラフォニックですが、ポリでなくあくまでもパラフォニックです。 デフォルトではコードを弾いたまま1つの指を離してもう一度押すと全部のコード音がもう一度鳴ってしまいますが、エディタで切り替えが出来、もう1つのモードでは全部鳴ってしまう事は無くなります。 しかし、 例えばフィルターにエンベロープを効かせた音でCトライアドをミョ~ンと和音で弾いたままとします。で指をEだけ離してまたEを押すと、Eにだけミョ~ンとフィルターが開くのではなく、1度押したコード音の最後の1音を離すまでフィルターは開きません。結局4VCOに対してフィルターは1つなのでそうなってしまいます。 追記 個体差なのか分かりませんがマスターキーボードとしてMIDI出力した場合、何故か黒鍵と白鍵でベロシティに差が出ており黒鍵が弱く出力されてしまうのでマスターキーボードとしての使用は難しいかと思います。
Y**I
音がいい
最高でしょう!
ス**グ
良く出来ている。
以前MINI MOOG VOYAGERを2台所有していて本体の鍵盤だとフィルターが開ききらない構造なので抜けが悪いのが不満で2台とも手放したがこちらはmodel d同様抜けが良く好印象。音の輪郭にMOOGのもっちり感は無いが厚みやジューシーさはあってシンセとしてはすごく良い。ポリシンセとしては期待しない方が良く音切れを気にしなくていいモノシンセと思ったほうが無難。基本構造だけmodel dのクローンで別物の良いシンセと言えると思う。
N**5
ブ厚いベース音ならPOLY D
MonoPolyと同時に購入したので弾き比べでの感想ですが、オシレーターから出る低音がMonoPolyよりも2オクターブ低いので、低音のベースに使うのなら、POLY Dの方が圧倒的に欲しい低音が作りやすいです。 鍵盤もフルサイズですので、まぁまぁ弾きやすい方かと思います、3オクターブあるのでギリギリ使えるかな。 音作りが終わったら別のマスターキーボードにMIDIで繋いで弾くという事も簡単に出来ますし。 MIDIの受信/送信チャンネル変更などの細かい設定もUSBでPCと繋いで簡単に出来ます、ファームのアップデートも専用のアプリがBehringerの公式サイトにあるので、それ一つで他のBehringerのクローンシンセは全て対応可能です。 ファームのアップデートは接続してアプリを立ち上げると自動で最新のファームを見付けて、知らせてくれます、あとは画面の指示に従うだけ、簡単。 MonoPolyには自動でチューニングを合わせてくれるオートキャリブレーションがありますが(Efectボタン押しながら電源入れる)、POLY Dには無いので、チューニングがズレてるときは自分で調整になります。 音色の保存は出来ませんが、弄ってるだけで楽しくなるので、そういう人向きですね。
C**R
オリジナルに忠実な太い音、さらに拡張した自由度
オリジナルの前期型minimoogと弾き比べても一聴しただけでは音の違いは殆ど判別できないレベルまでよく再現されています。強いて言えばオリジナルの方が少し歪感があって太い音ですがそれを維持するためにはかなり費用がかかります。実質8万円台で入手でき信頼性が高い本機は4VCOでポリ演奏が可能であり、パッチングの自由度はオリジナルの比ではありません。私は2台のmodel Dを入手していたので本機と組み合わせて10VCOのセミモジュラーシンセのような音作りを楽しんでいます。10VCOのシンセベースはオリジナルのminimoogでも出せない極めて太く存在感のある音質です。
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2 weeks ago
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